sansan

活用指針を決め、導入目的達成までの手順を理解しましょう

お知らせ
2019.06.03

皆さんはどのような目的でSansanをご導入頂きましたか?

Sansan導入を成功させるには、「なぜSansanを導入したのか」「活用することで何を改善、達成したいのか」を明確にし、社内で共通認識を持つことが重要です。
当社では、導入目的の実現に向け、Sansanの活用指針を明確にし、それに向けたステップを理解するための資料を準備しております。

【導入目的実現までの手順】

まずは1つ、活用の指針を決めてみましょう。

活用の指針を決め、実現までのステップを理解しましょう

過去、Sansanをご導入いただいたお客様を分析した結果、活用の指針は概ねA~Fの6種類に分類されることがわかっています。まずはじめに、Sansanの導入によって実現したいことを、A~Fの中から決定しましょう。

以下のそれぞれの項目には、実現までのステップの詳細な資料を添付しています。
パワーポイント形式の掲載としているため、編集も可能です。
資料を読み、機能や運用方法を知った上で、自社の活用形式に合わせて社内展開をしていきましょう。

A 顧客情報を集約して、管理・共有

人物や会社ごとに情報が集約されるため、情報共有が円滑になります。
実現までのステップはこちら

B 営業活動を可視化

電話内容から営業成績まで、営業活動の全てを可視化します。
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C データを活用したメールマーケティング

顧客データをフル活用し、様々な切り口でのメール送信が可能です。
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D リストを瞬時に作成

目的に応じて素早くリストを作成します。既存リストも使用可能です。
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E いつでもどこでも情報へアクセス

クラウドで管理する名刺データには、出先からもアクセスできます。
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F Sansan Datahub

Sansan Datahubとは、Sansanが名刺管理を提供する中で蓄積された技術とノウハウをデータ全体に応用したテクノロジーです。
ここでは、Sansan×Salesforceの活用について説明します。
高精度かつリッチ化された名刺データをSalesforceでも活用できます。
実現までのステップはこちら

実現までのステップをもっと詳しく知りたい!という方へ

A〜Fの実現したい項目についてさらに詳しく知りたい方は、ぜひ、それぞれのサクセスセミナーにご参加ください。資料ではお伝えしきれない各機能の活用方法や具体的な運用方法を、デモ画面を交えてお伝えします。
セミナー情報はこちら
※現在A編~E編までの開催となっています。

社内展開をして、Sansanを最大限活用していきましょう

活用の指針を決定して社内ユーザーを巻き込み、最大限にSansanを活用することで、業務の課題を解決し、よりビジネスを飛躍させていきましょう。

動画でカンタン説明
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具体的な活用事例
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