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そろそろ社内メールはやめませんか? Sansanメッセージを活用する3つの利点

お知らせ
2018.01.23

こんな経験ありませんか?ありがちなメールトラブル

近年、新たなコミュニケーションツールとして、ビジネスチャットが続々リリースされていますが、社内コミュ二ケーションにメールを使っている企業はまだ多くあります。お客様とのやりとりだけでも膨大なメール量なのに、社内のメールが加わって、こんな経験をしたことはありませんか?

「社内外からくる大量のメール処理に追われ、重要なメールを見逃した…」
「やりとりの途中からCCに入った案件の経過を追いかけることが大変だった…」
「社内向けのメールを誤って社外に送信してしまった…」

特に、メールの誤送信による社外秘情報の流出といったセキュリティ事故防止は、多くの企業が直面する課題のひとつです。ただし、新たに社内コミュニケーションツールを導入するにも、ツールの選定から社内展開まで、簡単なものではありません。

そこでSansanユーザー企業様におすすめしたいのが、Sansanの標準機能として搭載されたメッセージ機能です。

トラブルを防止し、利便性が向上!Sansanメッセージの利点

メールトラブルを未然に防ぐ有効な手段は、社外と社内のコミュニケーションツールを分けることです。社外のやりとりはメール、社内のやりとりはSansanメッセージをご活用いただくことで、こんな利点が得られます。

1.メールの全体量を減らし、重要なメールの見逃しを防ぐ

社内やりとりはSansanメッセージに集約することで、日々処理するメールの量が減り、重要なメールを見逃すリスクを軽減できます。

2.途中からCCに入った案件情報も楽々キャッチアップ

メールのやりとりの途中からCCに追加することはよくありますが、その場合、入り子状になったメールを辿らなければならず、案件状況を理解するのにも骨が折れます。Sansanメッセージであれば、やりとりの履歴をシンプルなタイムラインで閲覧でき、情報の共有・引き継ぎもスムーズです。

3.送信できるのは社内だけ!社外への誤送信を防止

Sansanメッセージでのやり取りは社内ユーザーに限定されるため、社外への誤送信リスクはありません。Sansanメッセージを使うこと自体が、社外への誤った情報流出を防ぎ、セキュリティ事故対策となります。

社内と社外、上手にツールを使い分けよう

メールでのトラブルは、宛先によってツールを使い分けることで予防できます。また、Sansanメッセージを使うことで、ユーザーにとっても利便性がアップします。コミュニケーションをメールのみに頼るのではなく、社外のやり取りはメール、社内のやり取りはSansanメッセージというように、使い分けてみてはいかがでしょうか。

詳しいメッセージの使い方はこちら

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