sansan

蓄積したデータベースを、更に生かそう。CDataで簡単連携

2019.11.26

「Sansanと自社で使っているツールを連携させたいけど、開発工数をかけられない。」
そんな方に朗報です。
CData Software Japan 合同会社が、Sansanのデータ連携をスムーズにする「CData Drivers for Sansan」を提供しています。
CData Drivers for Sansanを使えば、簡単に、100種類を超えるサービスとデータ連携が可能になります。

 

CData Drivers for Sansanとは

Sansanが公開しているOPEN APIを、JDBCやODBCなどの標準インターフェースで呼び出し、
標準SQLでのアクセスを可能とするドライバーです。
このドライバーを利用すれば、BIツールと連携させて名刺データを可視化させたり、
Excelから名刺データを呼び出したりすることができます。
社内に蓄積された名刺データを、マーケティングやセースルで生かすなど、データ活用の可能性が広がります。

以下は、CData Drivers for Sansanを使用した際のイメージ図です。
※CData Drivers for Sansanの詳細はこちら

CData Drivers for Sansanを使用することで、以下のメリットを得ることができます。

  • 連携にかかる、開発工数を削減
  • 国内外の多くのサービスと、自由に連携
  • 蓄積した名刺データを、戦略立てなど柔軟に活用

活用例のご紹介

実際にどんな形で活用できるのか、活用例をご紹介します。

01.エクセルから名刺データをリアルタイムに取得し、利用する

※設定手順はこちら

02.BIツールで名刺データを可視化し、分析する

※設定手順はこちら

03.RDBやDWHに名刺データを同期し、複製

※設定手順はこちら

04.各種ETLツールにJDBC/ODBC Driverで接続し、自由にデータ連携をする

※設定手順はこちら

データ連携でさらなる活用を

紙で名刺を所有していた時代には、人脈を集約し、会社の資産として活用していた企業はゼロに近いのではないでしょうか。
Sansanをご導入いただいた皆さまには、名刺データを最大限活用していただける可能性があります。連携させるサービス次第で、名刺データの使い道は無限大です。
ご興味のある方はぜひ、 CData Drivers for Sansanをご検討してみてはいかがでしょうか。

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